POBox

運用ポリシーとサービス提供の条件、およびプライバシー・ポリシー

2018年7月2日

運用ポリシーとサービス提供の条件

このサービス(POBox)は、 東北大学教育情報基盤センター(以下、センター)の活動の一環として、 東北大学の教育・研究活動を支援する目的で実験的に提供されているものです。 その品質については全く無保証で、これを利用した結果について、センターは一切の責任を負いません。 また、原則として、個別的なサービス対応(ユーザーサポート)もありません。

センターは、サービスの安定的な提供に努めますが、必要と認められる場合、独自の判断で予告なく内容や仕様を変更したり、一時的に中断、 またはサービス自体を終了する場合があります。

利用者が東北大学と大学の各組織が定める規定やガイドライン、法律、法令に反する行為に及んだと認められる場合、および、 サービスの健全性を損なう行為に及んだと判断される場合には、 予告なく利用を制限または停止することがあります。

サービスの健全性を損なう行為には以下が含まれます:

  • 本人以外のメールアドレスを使用するなど、不正な情報に基づいてサインアップする行為
  • サインアップを行なった本人以外にこのサービスを使用させる行為
  • 大学での教育・研究、業務とは明らかに関係しない目的で使用する行為
  • セキュリティ上の問題や懸念が認められる行為
  • システムに過度の負荷を与える行為

利用者は、これらの条件およびこのページに記されたポリシーに同意するものとします。

個人情報の扱い

POBoxは、利用者が入力した情報(名前、メールアドレス、パスワードのハッシュ値、利用者自身が行なった設定)、およびアクセス情報をデータとして保持します。

これらのデータは、個人情報保護の観点から、POBoxに係るサービスの運用以外の目的に使用することはありませんし、 法令に基づく場合を除いて、第三者に提供しません。 また、不正アクセスによってこれらの情報の漏洩や改ざんが行われることの無いよう、センターはセキュリティ対策に配慮してサーバーを運用します。

利用者が入力したデータは、本サービスが完全に終了した時点から1ヶ月の作業期間内にシステム上から削除します。 ただし、利用者本人からの求め(原則としてメールによる)があった場合、センターは、その都度、当該利用者のデータの削除に応じるものとします。

問い合わせ先

POBoxについてのお問い合わせは、メール()にて受け付けています。

技術的な事項についてのお問い合わせ先は開発者のウェブサイトをご覧ください。