POBox

POBox のトラブル解決

2017年11月13日

記入したメールアドレスが正しいかどうか、 ハイフン(-)とアンダースコア(_)の違い、ピリオド(.)の位置など、よく確認してください。

メールは届いていても、迷惑メールに仕分けられている場合があります。 POBox からのメールを探してみてください。 メールは pobox.cite.tohoku.ac.jp ドメインから送信されます。

メールサービスによっては、迷惑メール対策として、メールの受信を意図的に遅らせるように設定されているものがあります。 数分から10分程度待つうちに、POBox からのメールが届くかもしれません。

一般に、メールアドレスが正しいかどうかを確かめるには、実際に送信してみるほかありません。 サインアップのメールが届かない場合は、サインアップの際に使ったアドレス宛にメールを送信し、 正しく受信できることを確かめましょう。

メールアドレスの診断ツール を用意してありますので、表示されるメッセージを参考に、間違いが無いか確認してください。

名前を打ち間違えた場合、メールでの確認が完了する前でしたら、サインアップ手続きをやり直すことができます。

そのような状況のときは、サインアップの取り消し に進み、一旦登録を取り消した後、再び、サインアップの手続きを行ってください。

サインアップやパスワードリセットの際に表示される「私はロボットではありません」の枠内をクリックして、 緑色のチェックマークを表示させてください。

場合によって、縦横に並んだ複数の画像が表示されますので、その中から指示内容にマッチするものを(通常は数枚程度)クリックして選択します。 選択が終わったら、ボタン(「次へ」または「確認」)を押します。 同様な操作を続けて2〜3回求められる場合があります。

プログラムによる攻撃への対策として、このような仕様となっています。

メールの送信(SMTP)機能が許可されている方でも、サインアップ後1年が経過すると、自動的に送信機能が無効化されます。

ログイン後、ホーム画面の指示に従って操作することで、再び有効化することができます。 有効化の具体的な手順は、東北大メールのアドレス宛に通知されます (東北大メールをお使いでない方は、メール送信機能の有効化はできません)。

ページを表示してから何もせずに1時間以上が経過すると、そのページは「賞味期限切れ」となります。 そのような状態でボタンを押すと、このメッセージが表示されます。ページを再読込み(リロード)してから、操作するようにしてください。

CSRFと呼ばれる不正アクセスに対処するために、このような仕様となっています。

POBox のサーバー側のプログラムに不具合が生じているか、あるいは、サービスの緊急メインテナンスが行われています。

長時間解消されない場合は、管理者までメール()でご一報ください。できるだけ早急に対応いたします。